頬のできたニキビのセルフケア方法!


こんばんは。Cure Body 川崎向ヶ丘遊園店の安藤です。

 

頬にできてしまったニキビに対してどの様に対処されていますか?

 

頬のニキビは、

食事内容、お酒の摂取による肝臓機能低下、ストレス、

ホルモンバランスの乱れなどのあらゆることが原因となってできているといわれています。

 

出来てしまったニキビに対するセルフケアを紹介します。

 

 

ニキビに対するスキンケア方法

頬にニキビができてしまったら、正しい方法でメイクを落とし、洗顔、保湿を行いましょう。

まずはメイク落としです。

 

メイクで毛穴が塞がれた状態を続けるのは、

ニキビを悪化させる大きな原因となります。

なので、帰宅したら出来るだけ早くメイクを落としましょう。

メイク落としには、洗い流すオイルタイプのクレンジング剤がおすすめです。

力を加えずに指を軽く滑らせ、円を描くようにして、

クレンジング剤とメイクをなじませたら、やさしく洗い流しましょう。

 

洗顔は基本的には朝晩の1日2回、

たまった余分な皮脂や汗、ほこりなどの汚れを落とすために行いましょう。

1日に何度も洗顔をし、ゴシゴシ洗うなどの刺激を与えると、

かえってニキビを悪化させてしまいます。

洗顔料はしっかり泡立てて、泡でやさしく洗うようにしましょう。

ニキビ肌は、角質の保水機能が低下し、

皮膚が乾燥しやすくなっている状態にあります。

洗顔後は特に乾燥しやすい状態なので、

化粧水を手のひらにとり、顔をやさしく押さえるようにして、

十分に水分を肌になじませましょう。

 

 

食生活や生活習慣を改善する

ニキビをこれ以上悪化させないためには、

糖分や油分の多い食事を控えたり、魚肉、野菜などを

中心にバランスよく食べたりなどの偏った食生活を改善しましょう。

また、規則正しい生活を心がけ、睡眠をたっぷりとりましょう。

便秘にならない生活を心がけ、ストレスケアを十分に行い、

生活そのものに心掛けましょう。

頬のニキビが出来るのは、

ストレスや女性ホルモンの分泌に深く関わっているといわれています。

 

なので、表面的なケアだけでなく、生活習慣そのものの改善も必要になってきます。

 

スキンケアと食生活や生活習慣をしっかち見直して、

いつも綺麗な肌を保ちましょう。

 

 

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