今まで解消されなかったむくみの原因は、塩にあり??


こんばんは。Cure Body 川崎向ヶ丘遊園店の安藤です。

 

女性の多くの方の悩みのひとつにむくみがあります。

排出しなければならない毒が溜まってしまい、

手や足、顔など全体が腫れぼったい印象になってしまいます。

そのまま放置すると脂肪としてどんどん溜め込んでしまうこともあります。

 

半身浴を行ったり、ウォーキングをしたり、

色々なむくみ対策を行っている方も多いと思います。

でも、解消されなかった・・・。

 

その原因は、溜まりに溜まった古塩かもしれません。

古塩とは、長い間溜めこんで古くなってしまった栄養のことです。

 

人の体には飢餓に備えて栄養を体の中に溜めておくことが出来る様になっています。

現代では、その備えている飢餓が訪れることは滅多にありません。

ですので、溜めておいた栄養はどんどん増えていく一方です。

 

そのままにしておいて、古くなってしまいそれが「毒」となってしまうと言われています。

そして排出しないとそれがむくみなどの原因となるのです。

 

 

 

まずは、「減塩」することから心掛けて下さい。

 

古塩は、野菜やフルーツを食べることで体内で毒が中和され排出されます。

なので、野菜やフルーツ、水分をたっぷりとりながら塩分を控えていくことが大切です。

 

ポイントはハーブやお酢、カレー粉を使って味付けをすることです。

この方法で味付けすることにより、塩分を控えても美味しく食べる事が出来ます。

 

2、3日はだるい感じがすると思いますが、

それは毒が出ている証拠です。

 

5日目くらいからスッキリと体が軽くなってきますよ。

 

徐々に減塩し、体が慣れてきたら無塩食にも試してみて下さいね。

 

塩に意識を向けて、毒のない軽やかな体を手に入れましょう。

ただ、やり過ぎや無理をすることは体によくありません。

自分の出来る範囲で、まずは今の食生活を見直すことから始めましょう。

 

 

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