お疲れ肌にお勧めな方法!!


こんばんは。Cure Body 川崎向ヶ丘遊園店の安藤です。

 

新しい環境で働き始めて疲れも溜まってきている頃かと思います。

鏡を見て「いつもと違う。別人だわ。」などと思った経験をした事がある方も少なくないのではないでしょうか。

 

そんな時は、テンションが落ちてしまったり、

学校や職場に行く気がなくなってしまったり・・・

 

そこで今回は、お疲れ肌に効果的な方法をご紹介しますね。

 

 

ウコン配合のドリンクを飲む

ウコンの別名は、ターメリック。

インド料理に使われる事が多いハーブです。

日本だと、沖縄で収穫されています。

ウコンに含まれるクルクミンには、利尿作用があり、

むくみを解消することが出来ます。

うっ血を取る働きもあり、生理痛を緩和することも可能です。

顔がむくんでパンパンという方や生理中のイライラで肌荒れがひどいという方にお勧めです。

 

 

ヨーグルトとキウイを食べる

腸の不調は、肌の不調につながります。

なので、便秘になることは避けなくてはなりません。

お勧めなのが、「ヨーグルト+キウイ」です。

無糖のヨーグルトに、角切りのキウイを入れるだけです。

ヨーグルトに含まれる乳酸菌は、

腸内環境を整える働きがあります。

また、キウイに含まれているペクチンは水溶性食物繊維です。

ヨーグルトと手を取り合い、腸内環境を良くします。

キウイには、ビタミンA・C・Eが豊富です。

肌の粘膜を強化したり、シミを防いだり、血行を良くする働きがあります。

腸を元気にし、ツルツルのお肌を作りましょう。

 

 

ゼリーを食べる

肌に潤いを与えるコラーゲンは、年齢を重ねるごとに減少していきます。

化粧水や美容液だけでなく、

「コラーゲン」は食べ物から摂ることが大切です。

ですので、ゼリーを食べるようにしましょうね。

ゼリーに含まれるゼラチンには、コラーゲンが含まれています。

おやつに毎日食べれば、いつまでもプルプルのお肌になれるはずです。

カロリーの低いものを選べば、太る心配もないかと思います。

 

 

うなぎ缶を食べる

コラーゲンと共に減っていくのが、ヒアルロン酸です。

これも、肌に潤いを与えるものになります。

含有量が多い食べ物は、うなぎです。

DHAやEPAといった肌に優しい脂肪酸だけでなく、レチノールが豊富に含まれています。

レチノールはカロテンとは違い、体に全部吸収されるものです。

肌が潤いに満たされることは間違いないです。

 

 

体内が健康になれば、お疲れ肌にもサヨナラ出来ます。

さっそく出来ることから毎日の生活に取り入れてみて下さいね。

 

 

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