睡眠前のリラックスで美肌が作れる??


こんばんは。Cure Body 川崎向ヶ丘遊園店の安藤です。

 

しっかり睡眠はとっていますか?

リラックスして眠りに就く事が出来るかで、

翌朝の肌の調子も変わり、化粧ノリも違ってきます!

 

睡眠はただとれば良いものではなく、

質が良く心地よい眠りであるかが重要です。

そのためには、寝る前に十分にリラックスする必要があります。

 

日常的に睡眠前に出来るリラックス方法を紹介しますね。

 

 

ぬるめのお湯でゆっくりと半身浴

おやすみ前の入浴は、熱めのお湯だと交感神経が刺激されて寝付きが悪くなってしまいます。

ゆったりした気持ちで、40度前後のぬるめの温度での半身浴がおすすめです。

時間に余裕があれば20分くらいお湯に浸かれると良いですよ。

 

 

軽いヨガやストレッチ

デスクワークや運動不足気味の方は、

軽くヨガやストレッチを寝る前に行うと良いですよ。

時間も短めで、20分程度軽く行うだけで十分です。

ヨガやストレッチは、身体を伸ばして、

凝り固まった筋肉をほぐしてくれる効果があります。

それによって、身体もリラックスして安眠効果が期待出来ます。

 

 

安眠効果のあるホットミルクやハーブティー

安眠効果がある定番の飲み物が、おやすみ前のホットミルクです。

他には、ハーブティーであるカモミールティーもおススメです。

ゆっくりとして気持ちで寝る前に飲んでみて下さい。

寝る前のカフェイン摂取は控えましょうね。

 

 

お香やキャンドル

眠る前に、お香をくゆらせてその煙を眺めたり、

アロマキャンドルの優しい光をボーっと見つめるというのも無心になれてリラックス効果を高めてくれます。

自分の好きな香りをチョイスする事はもちろんですが、

きつめの香りは神経を刺激してしまうので、マイルドな香りを選ぶようにしましょうね。

 

 

光の強い照明をやめる

蛍光灯の白っぽい光は、視神経から入る刺激が強すぎて寝付きが悪くなってしまいます。

寝室の照明は、光が優しいものにすると良いですよ。

LED電球でも白熱灯風のものがあり優しい色合いになるのでおススメです。

寝る直前は、ダウンライトだけにして過ごすのも良いですよ。

蛍光灯をやめるだけでも、

寝室の雰囲気もアップするので、リラックス出来るようになります。

 

 

お肌にくすみやクマなどを発生させないためには、

きちんと老廃物が排出される事が大切です。

そのために新陳代謝が良い状態である事が必要で、

リラックスして眠る事がとても重要です。

 

自分に出来そうなことから始めて、

リラックスするためのちょっとした習慣を身に付けましょうね。

 

 

 

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